3D点群によるインフラ・構造物調査、機械設備点検のデジタル化を実現!『MONOLIST』と『Check+』が国交省NETISに登録(KK-260011-A)

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2026.06.12

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株式会社エム・ソフト(本社:東京都台東区、代表取締役社長:佐藤圭介、以下「エム・ソフト」)が提供するデジタルツイン設備管理プラットフォーム『MONOLIST(モノリス)』および点検・保全業務のペーパーレス化サービス『Check+(チェックプラス)』が、この度国土交通省が運営する「NETIS(新技術情報提供システム)」に登録されました。
 
本技術により、インフラなどの構造物調査や機械設備点検・整備において、従来の紙の点検記録や表計算ソフトへの入力による管理から脱却し、設備情報、位置情報、現場記録をクラウドで一元管理することが可能です。設備台帳と3D点群データを紐付けて管理する『MONOLIST』と、点検手順と現場記録を同時にデジタル化する『Check+』が相互に連携することで、これまで分断されがちだった情報を統合した無駄のない情報化施工が実現可能です。
 
【NETIS登録情報】
MONOLIST/Check+登録番号: KK-260011-A
https://www.netis.mlit.go.jp/netis/pubsearch/details?regNo=KK-260011
 
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